但馬情報特急

九条の会

  • 九条の会
    日本が誇る憲法第九条をまもり、平和な世の中を築くため行動します

suzuran写真館とミッキーの手まり

2017年4月25日 (火)

神鍋山野草を愛でる会 4月25日例会

4月後半の例会は、神鍋周辺を観察しながら、山菜を収穫しいただく企画です。

雪が多く遅れた春を待ちわびた31名の会員が、道の駅神鍋高原に集まりました。
このブログの写真はマウスONしてクリックですべて拡大します。
写真の右上の閉じるボタン(×)で元の記事に戻ります。
 
まずは「愛でる」です。
 
ショウジョウバカマ            アケビ
P4250238   P4250347_2
 
オオカメノキ                    ナガハノモミジイチゴ
P4250248   P4250246
 
キンキマメザクラ                 クロモジ
P4250253 P4250267
 
オーレン(花後)                  ツクバネ(蕾)
P4250269 P4250271
 
チゴユリ(蕾)                   シャクナゲ
P4250276 P4250279
 
ヒトリシズカ               トキワイカリソウ
P4250323   P4250340
 
ヤマルリソウ                   フッキソウ
P4250302 P4250306
 
イチリンソウ                 ヤマブキ
P4250321   P4250316
 
アオキ                   キブシ
P4250326   P4250329
 
タムシバ                       マムシグサ
P4250334   P4250333
 
クシバタンポポ(在来種)                  
P4250339 P4250337_2
次は「食べる」です。
 
人は古来から「自然の恵みのおこぼれ」をいただいて生活してきました。
再生可能な方法で採取し、共生してきた知恵に学びながら感謝して頂きます。
 
タラの芽                       コシアブラ
P4250350 P4250343
 
ウドは生で                     山菜が山盛り
P4250356 P4250352
P4250362   P4250357
P4250361
 
この日頂いたのは、タラの芽、コゴミ、コシアブラ、ウド、ユキノシタ、スギナ、セリ、イタドリ、ヨモギ、アケビ、ワラビ、ゼンマイ、サンショ、カンゾウなどなど、里育ちで山を知らぬ私にとって、毒草以外は皆食べられるという感じです。
 
中高年世代にとって山の恵みは珍品ではなく、食の代用もしくは増量に欠かせぬものでした。
 
もちろんこれだけのものを採取したのではなく、それぞれが栽培していたものも持ち寄っています。
山野草を愛でて心を豊かにし、山の恵みを食べてお腹を豊かにする贅沢な企画でした。
次回は兵庫県立 人と自然の博物館(ひとはく)との共催で、神鍋溶岩流を神鍋の春の花を愛でながら、一日かけてゆっくり歩きます。
 
●5月9日(火) 10:00~15:00
 
 

2017年4月23日 (日)

2017 但馬山友会 依遅ヶ尾山

4月後半の例会は丹後半島最北端に位置し、関西百名山に挙げられる「依遅ヶ尾山(いちがおさん)540mです。

左に片流れの山容は、3月のかぶと山ジオウオークでも確認できました。
春の深まりとともに天候も安定し、絶好の登山日和となり、第一集合場所には57人が集まりました。
今年初参加の方も多く、山歩きを待ちかねていらっしゃったのでしょう。
過去2年体調不良で参加できなかった和田山のAさんが回復され、山歩きができるようになったと喜びの声をお聞きしたのはうれしいことです。
今年入会されたKさんのお孫さんも参加、久しぶりの若手の参加に賑わいが感じられます。
「道の駅 てんきてんき丹後 」でトイレ休憩後、登山口まで1時間半かけて到着しました。
 
道の駅から依遅ヶ尾山            駐車場から出発、前方に依遅ヶ尾山
P4230088    P4230096
 
登山口到着                   初参加のWちゃんの紹介
P4230099 P4230101
 
いざ山頂へ                イチリンソウがお出迎え
P4230104  P4230103
 
長い釣り糸を伸ばした浦島太郎似が名前の由来とされる「ウラシマソウ」
P4230106   P4230109_2
 
ちょっぴり急登                   瑠璃色の「ヤマルリソウ」
P4230113 P4230127
 
           船の錨に似た「イカリソウ」
P4230122   P4230125
 
寄り添い二輪に見えるイチリンソウ       こちらはクサイチゴ             
P4230156 P4230158
 
あと500mの登り            北東:経ヶ岬
P4230136   P4230137
ジグザグ道の登りは急坂はあるものの1時間強で山頂に到着しました。
東と西に分かれた広い山頂はゆったりとして、場所を変えれば四方が見渡せます。
 
航空自衛隊と米軍のレーダー基地     風力発電プロペラが見える太鼓山
P4230141 P4230140
 
南方向:高山・金剛童子山          西方向:網野・久美浜の海岸線
P4230144 P4230148_2
 
山と海を眺めてランチタイム          記念写真(準備中)
P4230142 P4230147_3
 
慎重に下山                     茎にマムシ模様の「マムシグサ」
P4230154   P4230166
 
全員下山
P4230168
登りは1時間15分、下りは1時間の無理のないコースで、遅れることなく全員到着しました。
初春に行われた下見に、野草もほとんど咲いていなかったそうです。
 
当初は山の名前の読み方も知らなかった依遅ヶ尾山でしたが、山頂からの大展望に満足、イチリンソウ、スミレ、ホウチャクソウ、ムラサキケマン、ヤマルリソウ、紅白のイカリソウ、クサイチゴ、ウラシマソウ、アケビ、ヒゴスミレ、花が終わったヒトリシズカ、チゴユリなどたくさんの野草に出会うことができました。
 
CL&SLの皆さんには、遠方の山で大人数の参加にもかかわらず、案内や駐車場・トイレにも気を配っていただき、安全で楽しい山歩きができました。
 
 

2017年4月19日 (水)

長楽寺 春の野草

国府地区上石の山腹にある水生山長楽寺は、真言宗の古刹。
我が家から徒歩30分、「・・奈良朝の和銅年間 行基菩薩により開創された寺で・・・」と記されています。
山門から庫裏までのつづら折れの道に「段々あがりの長楽寺」として親しまれてきました。
「段々あがりの長楽寺」の由来の石段は、昭和44年、京都市電の廃止に伴い敷石を譲り受けて敷設したことでした。
標高70mの登りも7~8分あれば登ることができ、本堂薬師堂(瑠璃殿)へのお参りを兼ねてほどよい散歩コースです。
 
仁王門                       本堂薬師堂(瑠璃殿)
P4190021 P4190032
 
                庫裏の前の散りツバキ
P4190030 P4190031
登り口からいろいろな野草が目に入ります。
在来種だけでなく、外来植物が目につきます。
 
シャガ                        ドウダンツツジ
P4190022 P4190026
 
レンギョウ                      スミレ
P4190035_2 P4190016_3
 
キランソウ                     イカリソウ
P4190048 P4190056
 
ムラサキケマン                ホトケノザ
P4190081   P4190070
 
オドリコソウ                 ヒメオドリコソウ(帰化植物)
P4190077   P4190076
 
ウマノアシガタ                    イワニガナ 
P4190080   P4190087
 
ミツバツツジ                    アザミ
P4190055 P4190061
 
カキドウシ                     カタバミ
P4190065 P4190084
 
カラスノエンドウ                  カキドウシ
P4190088 P4190010
 
オキザリスの仲間                   キュウコンツリガネソウ
P4190090   P4190096
 
シロバナタンポポ            ツルニチニチソウ(帰化植物)
P4190078  P4190098
あちこちで獣道がつくられていて、近くにいたご婦人にお聞きすると、シカ・イノシシだけでなくサルもたまに来て、「もう動物園ですわ」と嘆いていらっしゃいました。
 
 

2017年4月16日 (日)

上ラ山・三成山登山

上ラ山(そらやま)・三成山(みなるやま)と読みます。

加藤文太郎山の会と加藤文太郎記念図書館の共催で、「地元の新緑の山を楽しんでもらおう」という企画です。
4月1日(土)の観音山登山に次ぐ第2弾で、集まったのは定員を超えた30人+6人、但馬山友会からも8人が参加したのと、地元警察から訓練として6人が参加されました。
バスで味原~上ラ山~三成山~田君に下る縦走コースです。
三成山は「ふるさと兵庫100山」に挙げられ「天測点」が設置されていることで知られていますが、上ラ山(空山)はさほど知られていないようです。
 
出発式                       登山口
P4160006  P4160008_2
 
登山開始                  イワカガミ
P4160010  P4160016
 
檜原山                       蓮台山
P4160017 P4160018
 
急登箇所                  ゆったり歩きの尾根
P4160028  P4160049
 
いたるところにクロモジ(花)           ヤブレガサ              
P4160027 P4160030_2
 
上ラ山(空山)山頂                記念撮影
P4160043 P4160048
 
分岐                           ビューポイント
P4160055 P4160057
 
右から扇ノ山・仏の尾・氷ノ山・鉢伏山(いずれも1221m~1510mの高峰)
P4160061P4160058
 
                 雪国の春 タムシバの花
P4160063 P4160067
 
三成山(536m)                  記念撮影
P4160077 P4160079_2
 
                   珍しい天側点
P4160075   P4160081
天測点については、但馬情報特急の「三成山天測点」← をクリックしてご覧ください。
天測点とは? なぜ三成山に設置された? の疑問に答えてくれます。
 
イカリソウ                  キブシ
P4160052_2   P4160082
 
帰りは林道を後山まで
P4160087_3心配だったお天気も2日前に終日晴れの予報と変わり、最高気温が27度を超すとか・・。
お天気に恵まれてこの時期には珍しい汗かき登山でした。
 
加藤文太郎山の会では三度に渡って、登山道整備をしていただいたり、案内にも気を配っていただきました。
おかげで藪漕ぎとならず、楽しい山歩きができました。
ありがとうございました。
 
 

2017年4月14日 (金)

婆焼き オトウマツリ

通称「婆焼き」と称され、4月14日(旧暦3月14日)に、松を立て周囲を竹で囲いお鉢を作り、上部に老婆に見立てた人形を縛り付けて、焼き捨てるという珍しい火祭りが行われました。

今もこの伝統を受け継いでいるのは国府地区松岡区だけで、村を二分してそれぞれ隔年で担当しています。
 
お柱まつり 婆焼き」の由来については  ← クリックしてご覧ください。
 
                松岡婆焼き(2014年撮影)
Img_0952 Img_2912
Img_2926  P1010032
1221年の承久の変で鎌倉幕府と後鳥羽上皇が闘い、敗れた朝廷側の雅成親王の但馬配流にまつわる伝説を起源としています。
この政変は鎌倉時代武家政権への上皇方のクーデターで有名ですが、その影響が但馬の地に残り、引き継がれているのは興味深いものです。
春先の気候でこの時期には、強い南風が吹いたり、円山川に水害が多く発生することに対する安全と豊作を願う「火祭り」が、故事を元にした祈りに変わったという説もあります。
 
かっては上郷・土居・府市場・野々庄・芝の各区でも同様な行事がありましたが、僅かに伊佐屋の住む府市場区が「お塔まつり」として残っていて、我が伊佐屋もその講の一員です。
 
国府村誌上巻には「頭屋祭(オトウマツリ)」とし、5ページに渡る記述があります。
「オトウマツリ」が松岡では「お柱祭り」、上郷では「御祷祭り」、府市場では「お塔まつり」の字を充てています。
それぞれの思いや松を使った鉢や柱の形を「トウ」に置き換えたのでしょう。
 
私が住んでいる府市場区では、村の有力者が出資をして「お頭田」を所有し、その年貢や売買後の利息で、祭りの経費をまかなっていた記録が残っています。
そんな府市場も11軒の講員では祭りの実施が難しくなり、昭和39年に婆焼きの鉢作りを止め、十二所大権現の軸にお参りし会食する形式で祭りを引き継いできました。
 
もう一つの婆焼き祭り」 ← 府市場婆焼きはクリックでご覧ください
 
                  府市場婆焼き(お鉢焼き・2004年)
P1010015 P1010020
P1010019_2  P1010022
その後有志の協力も得て1988年に鉢作りを復活させ、以後5年ごとに婆焼きを行ってきたものの、2004年を最後に鉢作りを止める結果となりました。
 
松岡区以外では講員のみで行ってきた祭り行事を、祭神「十二所大権現」を祀るご当所松岡区を挙げて取り組んできたことが「婆焼き」が今日まで残った理由でしょう。
 
地域の過疎化と高齢化で、伝統ある祭りそのものの存続が危ぶまれる時代になりました。
 
 

2017年4月13日 (木)

庭の草花 2017年4月中旬編

大雪の影響か遅れていた庭の草花が徐々に咲き出しました。

シンビジウム(鉢)           レンギョウ
P4130008  P4130003
 
サクラソウ                ワスレナグサ
P4130011  P4130038
 
 
ヒトリシズカ               シライトソウ
P4130015  P4130023
 
コチャルメルソウ          クリスマスローズ
P4130019  P4130025
 
スモモ                       ムスカリ
P4130032 P4130046
 
ハナニラ                      スノーフレーク
P4130051 P4130079
 
                     スイセン各種
P4130039 P4130042
P4130064 P4130061
P4130066 P4130073
 
ハル(メス12歳)
20170414_131522_3      P4130001_2
これらの花は、2016年3月末に紹介していて、今年は10日から2週間遅れています。
行きつ戻りつしながら春が深まっていき、下旬からGW頃が一番盛りとなるでしょう。
 
 
 

2017年4月11日 (火)

2017 神鍋山野草を愛でる会 4月11日例会

4月例会は神鍋山周辺を散策しながら、ゴミ拾いを予定していましたが、あいにくの雨で散策は比較的アプローチのよい万場周辺と溶岩流付近となりましたが、散策周辺のゴミ拾いも忘れません。

ミヤマカタバミ                                           フクジュソウ
P4110124 P4110064

 
ミスミソウ(白)                  ミスミソウ(薄紫)
P4110068 P4110085
ショウジョウバカマ                ザゼンソウ(緑)
P4110117 P4110127  
 
シュンラン                     ホクリクネコノメ
P4110150 P4110137
雨にしっとり濡れた野草も色気を感じますが、太陽の光を浴びて咲く花々は身を閉じて下を向いているのも健気で可愛く見えます。
 
雪が溶け気温も上がり、春を待ちかねた花々が一気に咲き出した感がします。
観察の詳細は「神鍋山野草を愛でる会」のブログをクリックでどうぞ!
 
約3時間の観察を終えて、清滝公民館に帰ってくると、桜の開花が進んでいました。
昨日が小学校の入学式だったそうで、よいタイミングでした。
案内板に「この桜は、旧清滝尋常高等学校の昭和元年卒業生が、同4年に卒業記念として約30本の苗木を植えたのが始まりで・・・・」と書いてあります。
 
清滝の桜                      見頃は今週末
P4110175 P4110178
 

2017年4月 9日 (日)

2017 但馬山友会 室尾山

日ごとに春めいてきましたが、なんと8日に豊岡市が最高気温28.1度の日本一を記録しました。
伊佐屋菜園も半袖で、汗を掻きながらの作業でした。
桜も一気に開花し、9日日曜は各所で「桜祭り」が予定されています。

但馬山友会の4月例会前半は朝来市和田山町岡田から室尾山630mを目指しました。 
312号を和田山町を目指して北上するとき、前方に見える気になる台形の山です。

室尾山(2009.02撮影)            ウオーミングアップ(岡田公民館)
Img_6727_2 P4090006
2012年7月に予定されていて、梅雨時期はヤマビルがでるということで高竜寺岳に変更されたこともありました。
4月も前半ならヤマビル被害も少ないという判断で例会にリストアップされました。
花見の誘惑と曇りときどき小雨も残るかもという嫌な予報にも、久しぶりの室尾山に39名の山好きが集まりました。
 
登山開始                     可憐なスミレ
P4090007 P4090045
 
                    ミツマタの花(嫌鹿植物)
P4090013   P4090014
 
途中にある旧法宝寺薬師堂跡        説明板
P4090020 P4090018_2
 
植林帯から広葉樹林帯             不気味なヤマビル
P4090035 P4090030
気になったのは途中の山道の枯れ葉から上に伸びるヤマビルで、靴やスパッツにとりついて登ってこようとします。
リーダーが注意を喚起して、休憩も腰を下ろさず立ち休憩にするなどの配慮で被害もなく要注意箇所を通過しました。
落葉樹に葉がなかったことで、頭上から落ちてくることがなく、足元だけ注意すれば被害が避けられました。
 
シカ増殖に関係するのか、南但馬だけでなく北但馬の各地で報告されるようになりました。
これからは山に入るには虫除けとヤマビル忌避スプレーは必需品となるでしょう。
 
山頂630m到着                霧の中でランチタイム
P4090037 P4090040
 
ヤマネコノメ                   シャガの蕾
P4090047 P4090054
小さなトラブルとして、下山時に体験参加されたTさんが膝の不調を訴えられました。
日頃の運動不足もあり、初参加で無理をされたのか、故障が出るのは下山時がほとんどです。
今回のサブリーダーで元看護師Oさんに、携行した救急処置品からロキソニンテープと膝サポーターで対応して頂きました。
幸い麓近くまで降りていたのでリュックを友人に預け、仲間のストックも借りて自力で下山することができました。
 
今回は地元Mさんが初リーダー、大ベテランも含む強力サブリーダーとともに見事に務めを果たして頂きました。
ルート選定後下見を実施し、安全に気を配り、駐車場の確保やトイレの確認も気を遣うところです。
担当リーダーやサブリーダーの苦労と気遣いがあるから、皆が安心して登ることができるのです。
 
各行事については、その都度案内ハガキが送られてきます。
バスや宿泊を伴うものの他は参加申込不要で、指定時間前に集合場所に来れば参加となります。
 
次回は4月23日(日)、依遅ヶ尾(いちがお)山540mです。
丹後半島最北端の独立峰として、絶景と春真っ盛りの野草と出会えるのを期待しています。
 
 

2017年4月 5日 (水)

2017 桜の開花

遅れていたソメイヨシノが開花しました。

府市場の標準木は公民館隣にある妙見堂のサクラでしょう。
左右2本が植えられ、虫被害のため何度も強剪定されますが、都度復活の枝を伸ばします。
この桜が植わる前は木登りに持ってこいのイチョウの大木でした。
もう一箇所は稲荷社、ここには3本植えられています。
 
妙見堂                       稲荷社                     
P4060068 P4060066_2
P4060064 P4060059_2
畑や散歩で出会う人に「温かくなりましたね」「やっと春が来ました」と挨拶。
5年ぶりの豪雪に手を焼いたこともあって、みな嬉しそうです。
 

2017年4月 4日 (火)

庭の草花 2017年4月上旬編

彼岸が過ぎてすぐに咲いていたサクランボも遅れていた開花し、ミツバチが密集めに忙しそうです。

サクランボとミツバチ               クリスマスローズ
P4030028 P4030009
 
サクラソウ                     ラッパスイセン
P4030042_2 P4030033_2
P4030044 P4060004_2
 
パンジー                  シクラメン
P4060001   P4030026
 
シンビジウム(鉢)                ハル
P4060055_2 P4030051
 

«終活準備 図書整理編

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

伊佐屋三木のblog

  • 伊佐屋三木のblog
    2007年4月から2015年5月まで8年間の記録です。 「サイト内検索」にキーワードを入れて検索すると過去記事が見られます。
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

神鍋山野草を愛でる会

無料ブログはココログ