但馬情報特急

九条の会

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    日本が誇る憲法第九条をまもり、平和な世の中を築くため行動します

suzuran写真館とミッキーの手まり

2017年11月17日 (金)

瑞風が停まりました

6月17日にデビューした豪華寝台列車「トワイライトエクスプレス瑞風(みずかぜ)」が17日(金)に国府駅に停車するのを見に行ってきました。
国府駅は伊佐屋から徒歩18分、自転車なら6分の無人駅で、入場券を買う必要がありません。
 
国府駅                       左側2番線に停車
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山陽・山陰コースで二泊三日、15日に出て17日に帰る周遊タイプで、京都へ帰る途中のすれ違い列車との待ち合わせで3分間停まります。
 
トワイライトエクスプレス瑞風が入線
P1010002 Pb170139
 
停車中の瑞風                   高生平野を駆ける
Pb170140 Pb170146
10両編成ながら、定員はわずか30名です。
客車6両と、食堂車1両・ラウンジカー1両・展望スペース付き先頭車2両からなります。
途中で”立ち寄り観光”を含むクルーズタイプの寝台列車で、料金はシングル1泊2日で、33万円~、今回の2泊では62万円~となります。 
こちらは見送るしかできませんが、車中から”庶民”に手を振る気持ちを味わってみたいものです。
 
JR西日本ホームページから ↓ (4分40秒)

 
 
 

2017年11月14日 (火)

神鍋山野草を愛でる会 11月14日例会&納会

今年最後の例会が14日に神鍋山周辺を巡る(神鍋カントリーロード)で開催され、30人を超える会員で賑わいました。

赤や黄色に染まった周辺の山々ですが、神鍋山から蘇武岳方向、万場を中心とするのブナの紅葉が特にきれいでした。
 
道の駅近くのイチョウ並木の紅葉       万場・奧神鍋の紅葉
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アザミ                        ヤマハッカ
20171114_113524 Pb140088
 
オミナエシ                     オトコエシ        
Pb140071 Pb140129
 
東:手前ぶにブリ山、奧に床ノ尾山      左、とんがり山、右はアマワリ
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噴火口越しに雲海                紅葉の散策道
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ツルアリドウシ(実)               ツルリンドウ(実)
Pb140111 Pb140113
 
リンドウ                      クサボタン(穂)                   
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イロハモミジの紅葉               奧神鍋スキー場
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午前の観察のあと、道の駅神鍋高原で昼食と懇親会が行われました。
最後を締めくくる例会として納会の意味も持っています。
 
観察の詳細と納会の様子は、ブログ右の「神鍋山野草を愛でる会  」をクリックでご覧ください!
 
 

2017年11月12日 (日)

2017 但馬山友会 藤無山

年度最後の登山例会は藤無山(1139m)です。
案内ハガキには「この山は天の日槍と大国主命が国盗りで石を投げ合った時、周囲に石をくくる藤蔓が無かったので、藤蔓が無い山(藤無山)と命名したという神話が残されている」と書かれています。

養父市と宍粟市の境界に位置していて、二神が但馬と播磨を分け合う舞台となりました。
 
集合は大屋スキー場               ゲレンデを直登
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紅葉が進む中腹                   初冠雪の氷ノ山山頂
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僅かに残るアケボノソウ             登山道入り口 
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いきなり急坂                    右手奥に藤無山
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北東に御祓山と奧に床ノ尾連山       北に鉢伏山
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妙見山奧に蘇武岳・三川山          胸突き八丁の登り
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山頂到着                     ランチタイム
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東に須留ヶ峰と奧に粟鹿山          南東に段ヶ峰・千町ヶ峰
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氷ノ山から鉢伏山、右に瀞川山が続く
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集合写真中に横のカメラ台から        アップの氷ノ山(山頂避難小屋も見える)
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結構きついゲレンデの下り
Pb120058_2スキー場から登りが2時間、下りは1時間15分、無理のない山歩きを楽しみました。
 
心配したお天気も曇りで少しづつよくなってきたものの、冬型が残っていて、風が吹く北斜面の登山道では手袋なしではいられないくらいです。
 
雪国但馬にとって貴重な11月の日曜日、但馬ドームでは「まるごと感動市」、阿瀬渓谷では「紅葉まつり」を始め各地区でふるさと祭りや収穫祭が行われています。
そんな忙しい時期に山好きが、ゲスト参加も含めて41名集まりました。
 
登山道もさほど荒れていることもなく、お昼頃から徐々に回復し日も差すようになりました。
麓は紅葉が盛りですが、中腹から山頂にかけての落葉樹には葉が残っていません。
 
おかげで中腹や山頂から但馬や丹波の山、山久安山、阿舎利山、一山、さらに県下第2第3の高峰、三室山・後山が顔を見せてくれました。
寒さ対策が必要ですが、ヤマビルの心配もなく、四方の展望がきくこの時期の藤無山はおすすめです。
藤無山は宍粟50名山にも指定されていて、宍粟市志倉から登るルートからも登ってみたい山です。
 
次は但馬山友会として山納めとなる納会が開催されます。
 
・ 日時11月19日(日)9時受付
・ 奈佐森林公園キャンプファイヤー場
 
森林公園を散策した後、ファイヤーを囲み山の歌やフォークダンスを楽しみます。
具だくさん汁やお楽しみ抽選会も予定されています。
 
2016 但馬山友会朝来山納会 はクリックでどうぞ。
 

2017年11月 9日 (木)

トワイライト瑞風が停車します

6月17日にデビューした豪華寝台列車「トワイライトエクスプレス瑞風(みずかぜ)」が10日(金)に国府駅と八鹿駅に停車します。

山陽・山陰コースで二泊三日、8日に出て10日に帰る周遊タイプで、京都へ帰る途中のすれ違いの為とはいえ国府駅に停まるとは知りませんでした。
 
        14時
● 国府駅 16時16分~19分(3分間)
        14時
● 八鹿駅 16時36分~40分(4分間)
 
※ 時間を間違えました。 信じた人がいたら申し訳ありません。 m(_ _)m
   次の運航は1週間後なので、17日(金)に停車します。
 
国府駅は伊佐屋から徒歩18分、自転車なら6分の無人駅です。
八鹿駅では駅裏(国道側)の浄化センターから見学できるように、ボランティアの方々が公園づくり中とお聞きしました。
颯爽と風を切って走る瑞風を、沿線で迎えるのか、停車中の駅で迎えるのか思案しています。
公園整備がなった八鹿の浄化センターから瑞風の入線を撮ったあと移動し、八木川橋梁を渡るシーンもおもしろそうです。
送迎に使えるオリジナルの「瑞風flag」はホームページからダウンロードできます。
 
   JR西日本ホームページから ↓ (4分40秒)

 

2017年11月 6日 (月)

雲の上の音楽会のお誘いが来ました

カテゴリーは、音楽がメインですが山歩きにしました。

毎回アウトドア行事の報告やお誘い行事で恐縮ですが、冬になると雪が積もる但馬はシーズン終了までカウントダウンが始まります。
以前何回か参加した「悠友山荘」さんから案内ハガキが届きました。
 
雲の上の音楽会 案内ハガキ
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5月と11月の2回開催されていて今回は34回目、17年間続けていらっしゃることになりますね。
初参加は2015年5月、山荘で行われる音楽会に合わせて、加藤文太郎山の会で段ヶ峰周辺の登山が企画されました。
生野高原登山口→達磨ヶ峰→フトウガ峰→段ヶ峰→杉山からクジラ岩を経由し、山荘のある千町峠にくだる縦走コースでした。
 
笠形山に登った2016年春 「第31回雲の上の音楽祭」はクリックでご覧ください。
 
悠友山荘は973mの千町峠にあり、焚き火や暖炉を囲んでの集まりになるでしょう。
燃える秋の名残と冬の訪れを感じながら、フォーク、歌謡曲、コーラス、全盲の青年のピアノ弾き語り、カントリーミュージックそしてジャズ・・・何でもありの音楽会となるはずです。
私は音楽の素養もなくただただ聞き役ですが、山好き・音楽好き・お酒好き・人好きがそれぞれ集まって楽しんでいる雰囲気が好きです。
 
 

2017年11月 4日 (土)

辰鼓楼 平成の大修理 テレビ放映

今年5月から修理が始まり、先月24日に完成した出石のシンボル辰鼓楼の様子が地元兵庫のサンテレビの報道番組ニュースポートで3日夜に放映されました。
4回に渡る見学会に3回参加したのと山仲間の福岡建築設計士さんが主役の一人でもあり、しっかりチェックしました。
 
修理を終えた辰鼓楼              明治期に建てられた辰鼓楼
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福岡建築設計士さん             アドバイザーの田中さんと伊佐屋くん
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田中さんのインタビューの映像の中に、見学を終えて出てきた伊佐屋くんを発見しました。
 
また番組の中で辰鼓楼という名の由来が、すこし気になりました。
第1回目の見学会での説明では、「辰の刻(午前8時)に太鼓をならしたので辰鼓楼と名付けられた」とういう、結構信じられているガイドネタにに対し、「辰は刻(とき)という意味で、出石藩御用部屋日記にも残されている」でした。
 
出石町史編集に関わられた赤在義信さんの著書、「但馬の城下町 出石を歩く」には、時を知らせた時鐘について、出石藩御用部屋日記を引用した説明があります。
 
出石藩に委託された晶念寺の鐘は明治になって大太鼓に替わり、櫓さらに楼が建設されたことや時計が寄贈され、時を告げるだけでなく城下町のシンボルとなった歴史的経緯。
鐘や太鼓は辰の刻だけでなく、決められた時間に鳴らされていたことがわかります。
 
辰の刻に鳴らしたから辰鼓楼?       城下町のシンボルが復活
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それはともかく、出石城正面の追手門から、辰鼓楼とともに有子山と出石城を望む「絵になる風景」が復活しました。
辰鼓楼の平成大修理の見学の感想については、マイブログの見学レポートをクリックしてご覧ください。
 
 
 

2017年11月 3日 (金)

2017 須留ヶ峰紅葉登山大会(本番)

予報通り秋晴れのお天気、雲があるのも暑さを和らげてくれます。

須留ヶ峰は養父市の旧養父町と大屋町にまたがる1054mの高峰で「ふるさと兵庫100山」にも数えられています。
旧養父町側の建屋校区自治協議会と餅耕区では、登山道整備をきっかけに毎年「紅葉登山大会」と銘打って村を挙げて取り組まれています。

養父市餅耕地区が会場            産霊神社前で準備体操
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須留ヶ峰は大杉山1048mと須留ヶ峰1054mとにピークが分かれていて、北西の大屋町からは双耳峰のように見えます。
3時間弱かけてまず眺望のよい大杉山、そこからピークの須留ヶ峰まで約30分アップダウンを繰り返すコースです。 
 
登山開始                     コース案内図(左:ベテランコース)
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餅耕地川を何度か渡渉            ロープも使う登り        
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丸木橋を何度か渡り、渓流沿いの道と林道との合流地点でやっと目指す山が見えてきます。
 
沢添いの紅葉                   中間地点から大杉山
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但馬山友会の会員で参加者は4名、全体で51名ということで、好天にもかかわらず少なめでした。
沢渡りを何度か繰り返し、尾根道は急登の連続、山頂まで3時間以上かかる中級者向けのコースなので、家族連れの参加はほとんど無く登山経験者が中心です。
 
尾根道 紅葉のトンネル           アセビの群落を抜けると大杉山山頂
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晴れときどき雲りのお天気で、日差しを受けてしっかりいい汗を掻きました。
大杉山からは真南を除いて、但馬の山々が見渡せます。
3日前は西但馬の鉢伏山、今日は南但馬から展望し、山名と位置を確認することができました。
 
鉢伏山と氷ノ山の中間の中腹に、「日本の滝100選」にも選ばれた天滝が見えます。
あちらも「天滝もみじまつり」で賑わっていることでしょう。
 
東:奧に粟鹿山 手前に青倉山・朝来山  北東:日高町から豊岡市街地
Pb030053 Pb030057
 
北:妙見山・蘇武岳               北西:氷ノ山・鉢伏山
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西に藤無山                     天滝が見えた
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ピークの須留ヶ峰へは有志だけが向かい、半数が大杉山にとどまって大展望を楽しんでいます。
須留ヶ峰へのスタッフの案内がなかったことで、道を間違えた人が出たのは反省材料として欲しいものです。
 
気になったのは、登山口から中腹はミツマタ、マツカゼソウ、イワヒメワラビが、尾根から山頂にかけてはアセビが群落を作っていることです。
ササや下草はほとんど無くなり、これらシカ忌避植物が幅をきかせています。
これは北但の山にも見られる現象ですが、ここまで進んでいるとは思いませんでした。
 
ミツマタの蕾                    マツカゼソウ
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下山すると餅耕地区の公民館で、女性部の方々から具だくさんの豚汁や手作りドーナツお茶やコーヒーの接待を受けました。
 
餅耕地公民館でお接待            手作りドーナツと豚汁
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9月と10月の3度にわたる台風で荒れていた登山道も整備していただき、丸木橋も一部付け替えていただいています。
地元餅耕地区の皆さんには大変お世話になりありがとうました。
おかげで楽しい山歩きができました。
 

2017年11月 2日 (木)

2017 須留ヶ峰紅葉登山大会(予告)

養父市にある須留ヶ峰(1054m)の登山案内が届きました。

一人で「たじまふるさと50山」(いまは100山)の完登を目指していた2010年5月に登り、登山口にあるノートに住所氏名を記入したのが縁で、その後案内ハガキが届きます。
        Surugamine_2
11月3日は晴れが多い「特異日」ですが、近年そうでもなくなりました。
また、明治天皇の誕生日でかっては「明治節」、日本国憲法が公布された記念の日、そして翌年憲法が施行されました。
その年1947年生まれの伊佐屋の60歳代最後の日でもあります。
 
明日の予報は曇りときどき晴れ、夏場はヤマビルが多いところです。
秋になるとその心配もなくなり参加を決めています。
登り3時間強、下り2時間の中級コースで、現地で知った顔もみられるでしょう。
 
2015 須留ヶ峰紅葉登山 の様子はクリックでご覧ください。
 
 

2017年11月 1日 (水)

2017 スモーククッキングパーティ (予告)

凩1号も発表され、深まる秋にうってつけの案内が届きました。

伊佐屋三木のblogを立ち上げた10年前(2007年)の記事に、「過去3回参加・・」とあるので、10数年になるのでしょう。
神戸新聞但馬の記事で開催を知り、申し込んだのが始まりでした。
それ以後薫製ワールドにはまって、マイスモーカーも用意し毎年楽しんでいます。
でも、やはり原点はここでしょう。
 
案内ハガキ
Img_20171102_0001_2
平成2年から始まり、災害による中断もあって、今年がたしか2
7回となる歴史ある集まりです。
 
紅葉が見頃の八鹿町三谷で、自分達が作った薫製がかくも
うまいものかと驚かされます。
薫製の煙と香りは心をマイルドにしてくれるのと、人を結
びつけてくれる役割も果たすことがわかります。
 
私が思うに燻製好きには三つの条件があると思います。
①食いしん坊は必要条件、飲み助は十分条件。
②好奇心があって、好き嫌いが少ない。
③何よりもこまめで、労をいとわないこと。
今年も野草や山仲間と参加するつもりです。
上記の条件に当てはまるという人は連絡ください。
 
昨年の様子は「2016スモーククッキングパーティ」でどうぞ!
 

2017年10月31日 (火)

深まる秋色 鉢伏山周回コース

29日(日)に予定されていた但馬山友会例会行事は台風22号の接近による荒天で中止されました。
案内には「少雨決行」とされていて、前日や当日の空模様では誰もが認めるところでしょう。
会の行事はバスや宿泊を伴わないものは、参加申込不要で当日集合場所に行くことで参加となります。

つまり天候を見て参加するという「日和見」が許される便利なシステムですが、そのぶん中止となると、集合場所にリーダーやサブが現地で待って、参加者に中止を知らせます。
誰が来るかわからないので、連絡のしようが無いからです。
そんなことで中止となった例会ですが、10月31日、高原の紅葉を楽しみたいと有志によって同一コースが企画され参加してきました。
 
最初のポイントはハチ北 昇竜の滝     ちょっと厳しい登りも
20171031_082756 20171031_085814
 
                    紅葉が進む登山道
20171031_090405_2 20171031_090950
 
高坪山の東屋から西方向 鉢伏山     南西には氷ノ山       
20171031_093536 20171031_093545
 
南東に須留ヶ峰                  南に次会例会で登る藤無山
20171031_094907 20171031_093604
 
東に妙見山                     北方向に蘇武岳さらに三川山
20171031_093707 20171031_100655
朝のうちは風も冷たく雲が多めの天候でしたが、午後になると晴れ間が覗いてきました。
コースは「姫ボタル瀞川平トレイルラン」の内、鉢伏山を中心とし、滝・自然林・稜線と変化に富んだ健脚向けの周回ルート、有志17人が参加しました。
 
鉢伏山山頂から氷ノ山             氷ノ山へ続く長い稜線
20171031_112243 20171031_112236
 
鉢伏スキー場はシーズンに向け造雪中   ハチ北スキー場を下る
20171031_112258 20171031_114510
 
紅葉真っ盛りの稜線              リンドウ
20171031_131839 20171031_110440
凩一号も記録され気圧配置は冬型で、氷ノ山初冠雪も期待しましたが、そこまで冷え込まなかったようです。
秋の季語で「山粧う」といいますが、赤や黄色に粧った高原の秋と360度の展望を楽しんできました。
 
次会例会は11月12日(日)に藤無山(1139m)が予定され、大屋スキー場登山口から山頂を往復します。
コースレートは初級、鉢伏山から見る藤無山はどっしりとした魅力的な山容でした。
 
 

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