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九条の会

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suzuran写真館とミッキーの手まり

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2016年5月31日 (火)

豊岡高校18期 1年3ホーム

豊岡高校卒業生の「古希同窓会」も近づいてきました。
参加者が増えて120人を超すとのことです。
参加者用名札づくり担当で絵描きK君が、追加を聞く都度「手間がかかってかなわんな」と苦笑いしていました。

昨日和歌山県に住む旧姓Oさんから手紙が届きました。
1年3ホームのときの担任H先生とクラスメイト15人(男子4人女子11人)が参加すると写真付きで送っていただきました。

昭和47年に焼失した旧制中学校舎(クリックで拡大します)

Scn_0002 昭和38年4月教育大を卒業して初赴任のH先生と入学したての男女52名の大所帯でした。
先生というよりお兄さんといった気さくな関係でまとまりもよく、全校合唱コンクールで「山小屋のともしび」を歌って3位に入ったこともありました。

遠足は大屋の天滝から杉ヶ沢高原に登って撮った集合写真が残っています。
またこのとき生徒指導部から頭髪規制(長髪禁止)の提案があり、何度か生徒大会が開かれました。
600人近い学年生徒の前で堂々と意見を述べるN君のかっこよさも目立ちました。
今に思えば学校教育への管理強化の一環でした。
教師の中にも規制反対の意見もあって、最終的に撤回されたのを覚えています。

クラス替えは毎年行われましたが、2年・3年のクラスメイトが全員男子という男子校並みの不幸な目にあった私にとって、1年3ホームは特別な思い出があります。
そんなクラスメートと恩師にお会いできるのが楽しみです。
びっくりしたのは、H先生(1年3ホーム担任)、O先生(2年10ホーム担任)、K先生(3年9ホーム担任)が参加されることです。
恩師の参加者5人の中で3人が各学年のクラス担任とは・・・・・・・。
当時もよい子でしたが、昔話はそこそこにおとなしくしていることにしましょう。
 

2016年5月29日 (日)

あぐりキッズのお田植え

JAたじま主催の、子どもたちに農業体験を通じて食育や仕事のことを学ぶ「あぐりキッズスクール」のお田植えがわが家の近くで行われました。
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農業体験だけでなく、自分たちで作った農産物を使った料理を作って食べるなど、食と農のつながりについても学ぶそうです。

府中小学校でも5年生で「米作り」を学びますが、素足で田に入った感触や共同で作業する楽しみとちょっぴり難しさを感じていたようです。
収穫や調理も体験しながら、食べ物と農業の大切さを学んでくれることでしょう。

2016年5月27日 (金)

体調がすぐれません

わが家の三女、ハルの体調がすぐれません。
一週間前から元気がないのと、餌をほとんど食べなくなりました。

散歩に連れて行くと渋々ついてくるのですが、下痢状の便をしてすぐに帰ろうとします。
7.5kgでタヌキ似の体型も、夏毛に生え替わるので綿毛が抜けることもあってずいぶん細くなりました。
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常日頃から餌はほとんどドッグフードで、食べ終わると小さく吠えて「締めの牛乳」を催促していました。
ところが缶詰も好物の食パンや牛乳さえも見向きもしなくなりました。
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昨日からやっとジャーキーや少量のフードを口にするようになり、朝夕の散歩の歩みもしっかりしてきました。
年齢は11.5歳、大型犬なら寿命ですが、小型犬なら平均15年は生きるとされます。

11歳を人間でいうと約60歳、いろいろ障害が出るでしょうが元気で天寿を全うしてもらいたいものです。
 

2016年5月21日 (土)

2016 わが家のさなぼり

屋敷裏の田圃が代掻きから4日後に、田植が終わりました。
昨年からお願いしている専業農家のSさんが5条植の機械を使って、30分足らずで完了です。
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賑やかな蛙の合唱 → 「kaeru-gasshou.WMA」をダウンロード

耕耘・田植え・稲刈りなど機械仕事は専業農家にお願いして、除草・施肥・入排水など生育管理が私の仕事です。
これから9月中頃の稲刈りまでの4ヶ月間、家裏の田圃で稲が育っていく様子が見られます。

但馬では田植えがすんだあと、身体を休ませ慰労することを「さなぼり」と呼びます。
「早上る(さのぼる)」(田植えがおわる)から来ていると聞きますが、早春からの苗作り、耕耘や代掻きと続き、もっとも人手を要する田植えが済むと手伝ってくれた人や田の神に感謝して祝いの宴でもてなしをしたのでしょう。
 
手辺(府市場)出身の菅村駅一氏の「匂うふるさと」に、さなぼり芝居の記述があります。
『さなぼり間近になると、村はずれや空き地にのぼり旗が何本もたち、手辺の川原に小屋がけされ、歌舞伎や狂言興行され、重箱に詰めた握りや煮しめを持った村人で立ち見席
まで一杯だった』と様子が書かれています。
 
この地方でもとっくにさなぼりの習わしも消え、その言葉や意味さえも危うくなってきました。
20年前になくなった父が晩年に「さなぼりは我が代までとビール抜く」という句を残しましたが、後代の私がいまその思いを受け継いで栓を抜いています。
 
 

2016年5月19日 (木)

庭の草花 2016 5月編

初夏の清々しい候となりました。
「さわやか」は秋に使い、初夏は「清々しい」と言うそうです。

クリンソウ(鉢)          シラン(白)

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カラー                   ハナショウブ
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             シャクヤク
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スモモ(実)             スダチ
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ミニバラ                   ビオラ
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フタリシズカ             ユキノシタ
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オキザリス                 オウレン
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マーガレット                 ?
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2016年5月16日 (月)

2016 悠友山荘 雲の上の音楽会

山荘到着が2時半、コテージの布団を干し寝場所を確保します。
「雲の上の音楽会」と呼ぶのは973mの千町峠にある悠友山荘が舞台となるからでしょう。

山荘テラス                 空に泳ぐ鯉のぼり
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山荘到着と同時に、布テープに名前を書いて、ビアジョッキと胸に貼り付け「身分」を明らかにします。

              身体にもジョッキにも名前

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31回目の音楽会             右端奧に笠形山
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常連のGバンドさん           サプライズはなるみ堂一座の皆さん
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加藤文太郎山の会一座  (加藤文太郎の歌)
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野趣あふれるおつまみ         黄昏コンサート
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山荘のからの夕日           フル稼働の山荘キッチン
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各バンドの熱演と生ビールの酔いでほてった体も、夕暮れとなると寒さが増してきます。
夜の部は暖炉がおかれている広間や食堂をぶち抜いて行われます。

夜の部プログラム         山荘オーナーからご挨拶
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                 会場風景
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更けゆく山荘の夜
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フォーク、歌謡曲、コーラス、全盲の青年のピアノ弾き語り、カントリーミュージックそしてジャズと続き夜が更けていきます。
山好き・音楽好き・お酒好き・人好きがそれぞれ集まって楽しんでいる感じですね。
常連も多く、演奏を聴きながらも、しっかり飲み食べながら参加者同士の交流が深まっていきます。
加藤文太郎山の会も地元だけでなく、三田のアスリートYさん、4年前燕岳でお会いしたUさんも横浜から駆けつけてくれました。

私は昼間の笠形山登山の疲れと'飲み疲れの両方で、昨年と同様フィナーレを楽しむことなく床につきました。 (-.-) Zzzzz・・・・
  
   

2016年5月15日 (日)

2016 加藤文太郎山の会 笠形山

今回で31回を数える悠友山荘で行われる「雲の上の音楽会」の報告です。
加藤文太郎山の会は常連となっていて、近くの山を登ったあとこの音楽会に参加されていて、私は昨年に続いて2回目の参加です。

今回はまず笠形山939mに登り、車で砥峰高原経由で千町峠にある悠友山荘に移動することになりました。

鯉のぼりがお迎え(グリーンエコー笠形)  渓流添いの登山道
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木の根階段                   笠の丸との分岐尾根
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              クリンソウ
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ベニドウダン                   残っていたアカヤシオ
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グリーンエコー奥の登山口から2時間で山頂到着、清々しい五月晴で汗ばむ程度の快適な登りでした。

笠形山山頂                   なだらかな段ヶ峰
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山頂から山並み
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東屋で昼食                   サプライズは但馬牛ステーキ
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それぞれガスコンロでの調理でしたが、サプライズはTさんの焼肉丼でした。
但馬牛の本場、新温泉町産の絶品を調理して我々にも振るまっでいただきました。

新緑に染まる扁妙の滝       ツクバネウツギ
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滝見台で扁妙の滝を見て1時間30分で下山し、音楽会会場の悠友山荘まで砥峰高原を経由して向かいます。

                   砥峰高原
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2016年5月14日 (土)

2016 コウノトリ 山本巣塔 抱卵中

例の山本巣塔のコウノトリですが、孵化予定日を約1ヶ月過ぎてもなお卵を抱いています。

ときどき交代しながらではありますが、暑さが増してくるこの時期にかわいそうな気がします。
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ここまで抱いて孵化しないのはほぼ無精卵とのこと、このつがいにそれを教えるのも酷ですね。

   

2016年5月13日 (金)

2016 伊佐屋菜園5月編 Ⅲ

上郷橋西詰にある伊佐屋菜園Aのほかに府市場東の菜園Bが1.5A。
実はすぐ横に10Aの畑もあるのですが、こちらは数十年前から村の方にお願いしています。            

                伊佐屋菜園B
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伊佐屋墓地に近く3分の1は花畑にして嫁さんが管理しています。 
府市場区を南北に分ける中心道路でもあり周りに何もないので、人目が多く声をかけられることもあります。

こちらは「信頼の三菱」耕耘機       お花畑スペース

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菜園A・Bとも維持管理するには大変な労力が入ります。
現役中は苦痛でもありましたが、専業となった今、山歩きを始め趣味をこなしながら、「育てる楽しみ」「新鮮で美味しいものを食べる楽しみ」の生活が気に入っています。

 

2016年5月12日 (木)

2016 伊佐屋菜園5月編 Ⅱ

①菜園冬越でしして、初夏から収穫を迎えるもの。
エンドウ三種・イチゴ・タマネギ・キャベツ・ニンニク・ラッキョウ・ニラなど

タマネギ                      イチゴ
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②春に種まきして育てたり、種芋を植えるもの。
ホウレンソウ・サニーレタス・ルッコラ・ワサビリーフとニンジン・ジャガイモ・ショウガ
 
③トンネルで育苗して、移植するもの
 
市販の種:スイートコーン・エダマメ  自家採取:カボチャ・オクラ・インゲン・サトイモ
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④種苗店から苗を購入するもの

ナス・ピーマン・シシトウ・スイカ・メロン  トマト・キュウリ・ミニトマト
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ホームセンターが各所にでき、苗は4月始めから出回っています。
そのせいで早々と植える人が多くなりましたが、朝夕の低い気温と初夏になるまでの強い南風が大きなダメージとなります。
N種苗店の名物親父は「夏野菜の発芽生育には25度以上必要 5月下旬頃、つまり半袖を着る頃です」と宣います。
さすがに5月末まで待てないので、初旬から順次移植し、店購入の苗は中旬に移植することにしています。
 

2016年5月11日 (水)

2016 伊佐屋菜園5月編 Ⅰ

伊佐屋菜園も昨年から返却された1.5アールを加えて4.5アールとなり、今や野菜栽培が主たる仕事となってきました。

伊佐屋菜園 A 全体写真
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南                         東
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北                        西
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春作業として除草・耕耘を重ね、栽培プランをもとに畝立てを行います。
ナス科・マメ科・ウリ科や連作障害が出やすいものは特に気を遣います。

2016年5月 8日 (日)

2016 但馬山友会 段ヶ峰

5月最初の例会は段ヶ峰、案内ハガキには<1000mを超える高原で、兵庫100山の3座縦走>とされ、レベルは(健脚)です。

(コース)
下千町集落登山口→千町ヶ峰(1141m)→千町峠→段ヶ峰(1103m)→杉山→大乢峠→笠杉山→(1032m)→上千町集落→下千町集落 (歩き6時間30分+休憩・昼食)


下千町登山口                 杉林の登り
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快晴のお天気に参加者は33人、「兵庫100山3座縦走」「360度の雄大な眺め」に興味をそそられるも、「6時間30分のロングコース」と「ヤマビルと虫対策が必要」に、少し腰が引けたのかも知れません。 

千町ヶ峰山頂(1141m)           奧が氷ノ山、手前が藤無山
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千ヶ峰・笠形山方向              三室山ほか宍粟の山々  
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次に向かう段ヶ峰                長い尾根歩き
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千町峠の登山口まで下る          峠から段ヶ峰への登り          
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段ヶ峰山頂(1103m)           振り返れば千町ヶ峰
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絶景を眼下に昼食タイム                  次に向かう杉山、右奧に氷ノ山            
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三山分岐                    杉山山頂(1086m)          
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                 快適な尾根歩き
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笠杉山山頂(1032m)           下山途中の千町小屋で休憩
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ミツバツチグリ                 ツチアケビの芽(管理柵内)
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下千町集落を登り始めたのが8時15分、上千町集落に下山したのが15時45分、所要タイム7時間30分でした。

標高差を振り返ってみると、最初の千町ヶ峰への登りが400数十メートル(1時間30分)、
千町峠から段ヶ峰への標高差約120m(30分)、杉山への登りが約85m、笠杉山への大乢(おおたわ)峠からの最後の登りが約170m(40分)とさほどないようですが、登っては下り登っては下るの連続はさすがに疲れます。
それを癒してくれるのは、兵庫県の中部に位置することで、東西南北の山々のすべてが見渡せる景色です。
山や樹木・野草に詳しいサブリーダーYさんの説明はずいぶん勉強になりました。
 
初級レベルの山行が続く中で、リーダーを始め役員さんには、兵庫100山の3座(宍粟50名山の4座)縦走の魅力的なコースを設定していただきました。
健脚コースに参加した33人の顔ぶれを見ても平均年齢は60歳代を超えています。
途中のエスケープルートを考慮するなど、安全で快適な山歩きに気を配っていただきました。

次回例会は宍粟市赤西(あかさい)渓谷。
案内では<新緑ハイキング 癒しのセラピーロード>とあります。
紅葉ハイキングが有名ですが、標高差もほとんどなく新緑の渓谷歩きが楽しめそうです。
なお、今回は但馬山友会初、リーダーほかサブリーダーもすべて女性によって運営されるようです。

 
 

2016年5月 3日 (火)

2016 伊佐屋春物語 GW編

GWを利用して横浜に住む孫2と孫3が「JALキッズおでかけサポート」を利用して二人旅でやってきました。

但馬空港夕方便で到着(降機は一番あと)                

20160429_175433_2孫2は小1のとき利用したことはありますが、今年小1になったばかりの孫3は初めての体験です。
少し心配しましたが「ニイ君」と一緒なので心強かったのでしょう。
空港で顔を見ると笑顔で元気よく挨拶できました。

羽田から乗り継ぎ但馬へ、但馬から大阪へ、それぞれ滞在後に羽田空港へ帰る6泊7日の長旅です。
「可愛い子には旅をさせよ」といいますが、この経験は孫2と孫3には忘れられない思い出になるでしょう。

岡山の孫1は電車しか手段がなく、一人旅はまだ無理なので、ママと一緒にやってきました。
3人揃うのは去年の夏休み以来で、さっそく家の中を走り回っています。

初日の予定は、神河町にあるヨーデルの森で遊びました。
森や川に囲まれた農村体験施設で、遊具で遊びいろいろな動物たちとふれあいながら一日楽しめます。
二日目は国史跡「此隅城跡」を訪ね、麓にあるいずし古代学習館で古墳や中世の城を学びました。
歴史好きな孫2は竹田城跡に行きたかったのですが、まずは山名氏の本拠地、小規模ながら山城遺構がわかりやすい此隅城跡を勧めました。

ヨーデルの森(アクアボールの3孫)    此隅城跡
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いずし古代学習館展示パネル  こうもり塚古墳
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両日とも快晴のお天気、此隅城跡探訪でかいた汗を温泉で流し、仕上げは養父市大藪の古墳群の「禁裡塚古墳」「こうもり塚古墳」の現地見学でした。
最後の夜は3孫と爺婆の5人で、七並べ・ばば抜き・ウスノロのトランプゲームや伊佐屋坊主めくりで盛り上がりました。

午前便で大阪空港へ(乗機はシニアについで優先)

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次は大阪で待つ婿殿のご両親にバトンタッチです。
そこで2泊したあと大阪空港(伊丹)から羽田に向かい父母の出迎えを受けます。
それぞれ空港で迎えて、もてなして送りだす役もなかなか大変ですが、孫達にとって忘れられない楽しい大冒険になったことでしょう。
 
空港で会った親戚のKさんが伊丹経由で羽田まで行くとのこと。
こちらは初めての搭乗かつ後期高齢者でもあり「シニアおでかけサポート」を利用されました。
キッズといいシニアといい便利で安心なサービスがありますね。


<おまけ話>
 
来るときは29日の夕方便でしたが、前日の夕方便は機材の故障で欠航でした。
帰りの大阪空港便は快晴の中予定どおりのフライトでしたが、なんと翌日3日は台風並みの強風が吹き荒れ全便欠航でした。
往路復路とも僅か一日違いの綱渡りフライトです。
欠航であれば大阪まで代替輸送のバスで約3時間、子供たちの負担を考えると、欠航リスクも考えておく必要があります。
 

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