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2020年8月 4日 (火)

庭木の剪定 盛夏編

梅雨が明け庭木が伸び放題になっていました。
お盆前のこの時期植木屋さんは大忙しです。
伊佐屋もかってはお願いし、2~3日分の日当を支払っていました。

夏の剪定が終わった庭
P8040002 P8040003   
「暇はあるけど金はない、出来ることは自分でやる。」
11年前にリタイアして年金生活になってからは、自分でするようになりました。
膝腰に難がありバランス感覚も低下した今、マツやモッコク・ヒイラギ・サザンカは樹高を70から100cm低くし、植木屋専用の三脚の使用を止め、小脚立で済むようにしました。

重宝するエッジトリマー(生け垣バリカン)
P8040008  生け垣のベニカナメやヒイラギ・マキは、娘達から父の日にもらった「エッジトリマー」が活躍します。
主木のマツは、剪定適期の12月に入ってからゆっくり一日半かけて行なうことにしています。
仕上がりに目をつぶれば何でも出来るものです。

後片付けは嫁さんに頼んで、一輪車満載3台の剪定グズは伊佐屋菜園Bの空き地に仮置きして、夏の終わりに燃やします。
これですっきりした形でお盆を迎えられます。

 

 

 

 

 

  

 

 

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コメント

暑いので無理をされないようにしてくださいね。
朝の掃除だけでも汗が。。。Σ(´□`;)Σ

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